ムズムズの季節到来!
軽やかな春を迎えるために、
1日1粒の新習慣、はじめてみませんか?
寒さが続くこの時期、体調は大丈夫でしょうか。
まもなく花粉の季節がやってきます。
気象予報では、2月上旬〜中旬頃から
飛散がはじまる見込みで、
例年を上回る地域もあるといわれています。
対策は、始まる前がカギ。
「またあの季節か…」と嘆く前に、
野ぶどうと乳酸菌をぎゅっと閉じ込めた自然派のインナーセルフケアを。
大自然で作られた
ナチュラルサプリ
野ぶどうやビフィズス菌・乳酸菌が
からだの中からスッキリをサポート
葉っぱビジネスで一躍有名になった
徳島県上勝町には、「にほんの里100選」にも
選ばれた美しい棚田があります。
『カラダのキレイをセルフケア』で
使用している野ぶどうは、美しい棚田で農薬や
化学肥料を使わない丁寧な自然農法のもとで
育てられています。
徳島大学とプロジェクトを
スタートし研究を開始。
安心・安全にこだわり、
手軽に取り入れてほしいという想いから
このサプリメントを開発しました。
「野ぶどう」ってなに?
ぶどうと言うと紫の房の果実がまず頭に浮かぶと思いますが、これは野生に生える木のツルのようなもので徳島県上勝町にもたくさんの野ぶどうが自生しています。
野ぶどうは、古くから漢方薬として血流や肝臓の健康維持・改善のために用いられてきた植物。
オーガニックを超える計り知れない自然の力があるとされています。
実証データにて
「野ぶどう」の凄さを発見
日本ヒスタミン学会会長であり徳島大学名誉教授福井裕行先生の研究により、ヒスタミンというアレルギーを引き起こす化学物質を抑える働きがあることが分かってきました。
(※更に阿波晩茶と併飲することで相乗効果が生まれる研究も現在進行中)
実験では、熱処理した野ぶどうパウダーを水に溶かして、免疫活性を測ったところ標準値の約17倍の違いを確認しました。
健康を維持するのに欠かせない自然バリアにも役立つことがわかったのです。
さらに動物試験において、「くしゃみ回数」と「HIR遺伝子発現量(体内で「ヒスタミン」を受け取る“受け皿(受容体)”に関わる遺伝子)」という2つの指標を比較した参考データです。
基準値と比べ、阿波晩茶や野ぶどうを接種した後では変化が見られ、さらに併用では単独時とは異なる、より大きな変化の傾向が示されました。
季節の変わり目や外気が気になる時期は、日々のコンディション管理がカギ。
だからこそ、素材同士の相性にも着目し、「野ぶどう×乳酸菌」に加えて“阿波晩茶と一緒に続ける”という新しい習慣をご提案します。
※動物試験の参考データであり、体感には個人差があります。
花粉症のメカニズムがよく分かる動画はこちら
野葡萄 YouTubeネイブ第3章より抜粋
「野ぶどうが抗ヒスタミン薬の代わりに」
今現在、国民の約30%が花粉症と言われています。
さらに福井先生は、野ぶどうと花粉症の研究を行い、
症状(くしゃみ、鼻水)を軽減させる効果があることを実験データから導きました。
現在もその作用機序や有効成分の特定についての研究が続き、エビデンスの獲得が期待されています。
つまり、体内から花粉をバリアしてくれるのです。
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たくさんの感激お便りいただいてます。
FAQ よくあるご質問
A: 基本的には、1日1~2粒を目安にお飲みください。個人の体調や目的に応じて量を調整し、過剰摂取は避けてください。
本製品は自然由来のサプリメントで、お子様や妊娠中の方も摂取できます。ただし、15歳以下の場合は1日1粒を守り、必ず大人の方と一緒にお試しください。
水またはぬるま湯と一緒に飲んでください。毎日続けて摂取することをおすすめします。
A: 特に決まったタイミングはありませんが、夜寝る前や朝に飲む方が多いようです。ご自身のライフスタイルに合わせてお飲みください。
「天然のサプリ」
いかがでしょうか?
地域に密着し、常に農家さんとの
距離が近いあわい商店だからこそ
作ることができたサプリメントです。
今年こそカラダに負担をかけない生活を
始めてみませんか。
季節の変わり目も毎日快適に
過ごしていきましょう!
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